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組織開発マネジメント
(JQA)

トヨタ流マネジメント認定講師が、組織開発手法を発展させたJQA(日本経営品質賞)の
フレームワークを活用し、心理的安全性を重視したプログラムを実施しています。

Problem

こんな課題は
ありませんか?

Our Service

J-OD研修

JQAやKIを駆使し、思考を可視化しながら心理的安全性を高める組織開発プログラムです。個人の日常業務レベルへダイレクトにアプローチしながら組織単位の変革に繋げます。

特徴

JQA(日本経営品質賞)研修

JQA(日本経営品質賞)のフレームワークを使い、セルフアセスメントの土台を作ります。事業に合わせたマネジメントシステムを構築しながら、自らの職場における使命やビジョンを考えます。

特徴

エニアグラム研修

人間の行動特性を9タイプに分類。関連性や相互作用を学びながら本来の自分を知り、他者への理解を深める研修です。各タイプの特徴を知ることでコミュニケーションが劇的に改善します。

特徴
講師

■略歴
1980年日本電装株式会社(現株式会社デンソー)に入社し、研究部・開発部・基礎研究所などで液晶など車載用のディスプレイの研究・開発に従事。生産技術を担当し、2004年よりデバイス実験室室長を務める。日本経営品質賞をもちいたマネジメントを実践し、2010年度日本経営品質賞報告会で報告し反響を呼ぶ。技術企画部にて、技術者育成や組織開発研修に従事した。トヨタ流マネジメントの認定講師。

■強み・大切にしていること
大手製造業の組織改革・組織活性に実績を持ち、2016年より累計31部署・1700人余りの受講者を輩出している。人生100年時代を迎える中で、組織の使命やビジョンと個人のありたい姿を繋げ、社員ひとりひとりのマインドやモチベーションを変える事で強い組織を実現。働き方のDX化にも強みを持ち、リモートワークや複数拠点で成果を上げるノウハウを有している。

佐藤 良

インサイトマップ研修

独自のマップによって深層心理(潜在意識)を可視化。個々を深く内観し、洞察力を飛躍的に向上させます。組織やチームにおいては、議論や意思決定の質を向上させるツールとして活用します。

特徴

Satisfaction

お客さまの声

  • 組織開発の研修は複雑で手間のかかるものが多く、これまでは忙しさを理由に参加しないことが多々ありました。ですが、このJ-OD研修を取り入れた部署の成果を見て、我々の部署も参加を決めました。今はこの形式なしでは仕事を進められないほど重要なツールとなっています。

    Case01
  • 最初は「また使えない研修が始まった」としか思っていませんでした。ところが毎日のファシリテーションでチーム内の対話が活発になっていき、自然と「良い職場とはなんだろう」と考えるように。その後、職場の雰囲気が改善し、進捗管理もスムーズになりました。これまで受けた中では最高の研修だと感じています。

    Case02
  • いちばん変わったのはコミュニケーション力。これまでは話し手として前面に出過ぎていたので、聞き手として傾聴を意識し、共感する姿勢で臨んだことで相手との関係性に変化が生まれるようになりました。また、職場だけでなく息子とのリレーションにも応用することができ、感謝しています。

    Case03
  • 必要最小限のスケジュールで非常にいい活動ができました。チームのPDCAサイクルが見違えるほど効率化したことに驚いています。今後はアクションプランを部署の方針に落とし込んで実行していくなど、J-ODで学んだことを定着させていきたいと考えています。

    Case04