コンサルティングの流れ

STEP  1

事前打ち合わせ(無料)

以下のような問題を抱えていませんか?

  • 今後の会社持続・発展に必要なものはなにか

  • 採用状況が厳しい・・・人材が定着する組織づくりをしたい

  • 時代にあった社員教育・人材育成へと変えていきたい

  • 働き方改革への対応に不安がある、対応できていない

STEP  2

課題抽出(無料)

面談、要望、全体ヒアリングにより問題発見・課題提起をいたします

経営者様の想いの部分を大事にしています。

目先のことだけではなく、10年、20年後に会社がどうあってほしいかなど、全てのご要望をしっかりとお伝え下さいませ。

STEP  3

ご提案(無料)

支援内容、お見積もりのご提案

打ち合わせが進むにつれ、より具体的なイメージが沸き、懸念点や方向転換という話が出てくることがあります。どの場面においても、思ったことや感じたことは、お気軽にお伝え下さいませ。ご納得がいくまで丁寧に慎重に説明、進めさせていただきます。

コンサルティング開始

 
 

コンサルタント紹介

​代表取締役

水谷 梨恵

Rie Mizutani

人材育成、教育体系構築、組織開発が専門。人のマネジメントで苦しんだ自身の経験も元に、現在では製造業を中心にマネジメントのノウハウを提供。クライアントである経営者様からすれば、『自分の想いを行動に移すことができる部下』、そして従業員様からは『頼りになる上司』という位置づけをモットーに、コンサルティングや指導を行う。理念を持って働くことの楽しさ、学ぶことへの意欲、仕事をやりがいへと意識改革させる手法には定評がある。心はクライアント企業の一員として、頭は第三者視点を持った問題解決・育成・成長支援のプロとして、会社成長のサポートに努めている。また、一方では、企業広報として活躍した経験も活かし、ブランディングやプロモーション支援も行う。

執行役員 副社長 兼CMO

松尾 淳一

Junichi Matsuo

セールス、マーケティング、販売から人事、マネジメントに至るまで幅広い実務を経験。その後、教育系企業、経営コンサルティング企業等3社のCOO・取締役を歴任。自らが直接、1,000人を超える部下を指導した経験は、実践から得た“使えるメソッド”としての評判が高い。現在、7社の経営顧問も担当。職種を問わない再現性のあるノウハウが多くの企業の助けとなっている。
時代の変化とともに、過去の成功法則が通用しなくなっている現在、多くの経営者、マネージャーがその方法論に悩み苦しんでおり、組織に変革と成長をもたらす理論は、組織と部下を持つ立場にある者から多くの共感を呼ぶ。

コンサルティング事業部マネージャー

中村 英泰

Hideyasu  Nakamura

人材サービス業界で15年間 中小企業の人材定着支援にかかわる。平成24年5月にキャリアコンサルタント資格を取得後に独立し、これまでの経験を基に中小企業に対する「働くことを通じて役に立っていると実感できる職場風土づくり」を行う法人を設立。人材育成の視点からキャリアデザイン研修、評価者研修や中堅社員がモチベーションを高められる研修などを年100回以上開催。時代のニーズも考慮したコンサルティングノウハウに支持者が多い。

研修企画部マネージャー

​人財開発コンサルタント

加藤 健

Ken Kato

大学卒業後、大手コンサルタント会社へ入社。プランナーとして企業の人材開発やアセスメントの企画営業を行う。その後中堅コンサルタント会社でマネージャー・人材開発トレーナーとして活躍。現在は人材育成コンサルタントの代表として顧客企業の人材開発ニーズに合わせた研修等の営業・企画・提案・運営を一括して行うとともに、自ら講師として活躍。一部上場企業をはじめリーダークラスから新入社員まで受講者に熱心に寄り添う体験型の分かりやすい研修スタイルに定評がある。専門分野としては、リーダークラスから新入社員までの階層別研修や部下指導や問題解決などのマネジメント系やコミュニケーション系。クライアントからの信頼も厚く、リピートも多い。

​​⇒実績 等

シニアパートナーコンサルタント

三輪 千穂

Chiho Miwa

通信事業者、メガバンク、数々の大手企業人材育成プロジェクトに参画し、年間約200本の登壇実績を持つ。出産後、コンサルティングファームに転身し、代表の水谷と出会う。企業の現場に足を運び、自らの目と耳で話を聴き、時に企業の一員として、時にブレインとして伴走支援する水谷の在り方に共鳴。研修実施の対処療法に留まらない組織の成長支援に携わるようになる。対個人の支援も行う中で見えてくるのは、成長阻害の最大要因は組織風土そのものであること。自己も他者も尊重しあう心理的安全性の担保された職場風土づくり、全員が最大のパフォーマンスを発揮できる自立自働の組織づくり支援を目指している。

パートナーコンサルタント

森 太樹

Motoki Mori

監査法人を経て、経営コンサルティング会社に入社。以来、経営改善・事業再生計画策定・実行支援や業績管理制度(原価計算精度、事業・拠点・製商品別採算制度)構築支援、経営顧問業務に携わる。

財務知識をベースに、経営者、経理責任者の相談役として活躍中。社会保険労務士資格も持ち、労務に関する基礎スキルも高い。数値面からの戦略をとることによって、なぜこういうことが必要なのか、従業員の方にどういうメリットがあるのか、という理解や共感を得ること、人の想いを汲み取ることにも力を注ぐように努めている。

パートナーコンサルタント

岩田 雅子

Masako  Iwata

ビジネス・コミュニケーション、マネジメント、経営戦略に関連する各種企業研修を実施して20年以上の経験を持つ。愛知県警部内講師として7年の実績もあり、官公庁・大手企業から中小企業まで幅広く活躍中。講師、コンサルタントとしてのモットーは、研修や訓練を「成果」に繋げること。クライアントのニーズや要望に応え、行動変容を促すスキルに定評がある。指導の際は温かくサポートするのと同時に、必要な場面においては課題点指摘も的確に行う。受講生皆が前向きに明るい気持ちで取り組めることを目指し、 信頼関係構築により研修を効果的にするように心がけている。

パートナーコンサルタント(社会保険労務士)

土江 啓太郎

Keitaro Tsuchie

労務問題がどんな時代になっても無くならない中、『何が問題か?どんな行動をすべきか?どう継続していくか?』、この3つを注視。そんな「気づき」×「行動」×「継続」をサポートして、笑顔の会社を増やしていくというのがモットー。社会保険労務士としての労務管理・給与計算・就業規則作成などの業務だけではなく、個人社長、経営者の方の経営相談業務も依頼も多い。枠にとらわれないきめ細やかなサポートを心がけている。

好きな言葉;「こけたら、立ちなはれ。」松下 幸之助

パートナーコンサルタント

佐藤 良

Ryo Sato

1980年日本電装株式会社(現株式会社デンソー)に入社し、研究部・開発部・基礎研究所などで液晶など車載用のディスプレイの研究・開発に従事。生産技術を担当し、2004年よりデバイス実験室室長を務める。

日本経営品質賞をもちいたマネジメントを実践し、2010年度日本経営品質賞報告会で報告し反響を呼ぶ。トヨタ流マネジメントの認定講師

パートナーコンサルタント

伊藤 明子

Akiko Ito

トヨタ自動車販売店会社創業者付秘書を経て、「社団法人日本経営者協会専任講師」として活躍。その後、平成17年にはトヨタレクサスブランド開業「レクサス星が丘」アソシエイトマネージャーとして顧客もてなし指導を担当。現在はオーダーメイドによる各種研修・現場指導を行う。「もてなし感性向上」「チーム力向上・リーダー養成研修」「秘書研修・検定指導」等。
また産業カウンセラーとしても実績多数。心理分析を取り入れた感性醸成・能力向上が特徴。

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